2008年4月8日火曜日

大量のEclipse

あ…ありのまま 今起こった事を話すぜ!
kenchanの発言に触発されてHDDをあさったらEclipse本体が20個程見つかった。」
な…何を言っているのかわからねーと思うが、
おれも何がおこったのかわからなかった…。
頭がどうにかなりそうだった…
古いversionのEclipseが残ってるだとかそんなチャチなもんじゃあ断じてねえ、もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ。

「eclipse」を筆頭に、「eclipse-java-europa」だとか「eclipse-europa-javase」だとか「eclipse-3.3-javase」だとか、こんなカンジでjee、rcp、さらにganymedeとかたくさんあったんですよ。よくこれだけのバリエーションを思いついたなというくらいの様々なフォルダ名称で。昔のeclipseの「pluginを増やすと不安定になる」といぅ印象の影響で、自分的に「projectひとつに対してeclipseもひとつ、これが安全。」みたいな習慣を身につけた時期があったんですよ。そのためにeclipseをinstall後に必須pluginをインストールしてそのまま圧縮し、それを解凍するだけでキレイなeclipseがいつでも手に入る、使い捨てeclipseみたいな。簡単に新しいeclipseが構築できる、なんぼでもインストールしちゃぅぞー、いつでもeclipse〜、みたいなノリ。最近は「1projectに対して1workspace。eclipse本体はあんまり関係ない。workspaceの方が悪いんだ」みたいなカンジでやってますが、皆どーしてんだろ?自分は最近は「eclipseは必須pluginを入れた状態で圧縮」「workspaseもSVN/CVSのリポジトリのみ設定して圧縮(javase用とplugin開発用の2種類)」。こんなカンジでいつでも新規の環境を作るようにして、「各projectはひとつのフォルダごっちゃに入れておいて、必要になる都度workspaceにimport」ってやってます。workingsetとかも一時期使ってたけど、複数projectをひとつのworkspaceにたくさん取り込むと重くなっちゃぅんだよなぁ。

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